ついに結婚??ごちそうさんでのムロツヨシ!part2

NHKの朝ドラ、ごちそうさんでムロツヨシは天才建築家・竹元教授を演じました。

ムロツヨシ、初の朝ドラ。気になるその演技とお茶の間の評判は。

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また、ごちそうさんでの共演がきっかけで結婚した杏と東出昌大。

アラフォー独身男性ムロツヨシの頭に「結婚」の二文字はあるのでしょうか。

今回はごちそうさんでのムロツヨシの演技と結婚観にまで迫ります!!

ごちそうさん

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ムロツヨシ演じる竹元教授、ごちそうさんでの暴れぶりがすごいです。笑

ムロツヨシは杏と東出昌大の結婚について、何か感じたのでしょうか。

それでは前回のごちそうさんのあらすじの続きから。

主人公のめ以子(杏)は悠太郎(東出昌大)に求婚するも断られてしまうのでした。(24話)

結婚を断られて、め以子の父・大五は怒り、悠太郎を追い出してしまいます。

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悠太郎はひとまず室井さん(山中崇)の家に置いてもらえることに。

やがて結婚を断った理由を話し出します。

それは自身の実家に問題があるため、自分と結婚するとめ以子に苦労をかけてしまうから。

そんなことになるなら結婚はしなくていいくらいに考えていたと。

そしてそのままふたりには距離ができてしまい、悠太郎は熱で寝込みます。

熱でうなされて見た夢で、納豆の沼にハマり息絶えそうに。

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そこに突如め以子が現れ、妖怪のように納豆を吸い上げて完食。

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そこで笑って目を覚ますと、そこには見舞いに来ため以子がいました。

そんなきっかけで今度は悠太郎からの求婚。

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ふたりは、めでたく結婚することになりました。

そして、なんとか大五にも結婚を許しを得て、1923年ふたりは悠太郎の実家の大阪に向かうのでした。(め以子18歳悠太郎22歳)

しかし、大阪で待ち受けていたのは想像を超える試練でした。

立ちはだかったのは悠太郎の実家、西門家。

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ここの状況が複雑でめ以子は大変な目に遭うのでした。

西門の家族構成は義母、静(しず 宮崎美子)

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姉、和枝(かずえ キムラ緑子)

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妹、希子(のりこ 高畑充希)

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そして悠太郎とめ以子を加え5人家族。

父親の正蔵はすでに亡くなってしまっています。

め以子は、長女和枝からいけずを受けて苦しみます。

結婚を認められず、女中(住み込みの家事手伝い)として扱われ、結婚式を1年先延ばしにされたり、東京から持ってきたぬか床を捨てられたりと、それはもう散々な目に。

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加えて、関西の薄味、西門の味がまったくわからず悪戦苦闘。

め以子は空回りしてしまい、心も身体も限界が来て泣き出してしまいます。

そして悠太郎に連れられて行ったうどん屋で一大決心をしました。

それは関西の薄味を覚えるべく、舌を変えるために絶食するというもの。

そしてひょんなことから市場で肉屋をしている、幼馴染のげんちゃんこと泉源太(和田正人)と再会します。

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絶食から数日間が過ぎ、め以子はついに倒れてしまいます。

ギリギリの状態でうどん屋に駆け込み、数日越しの一口。

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こうしてめ以子は大阪の味を体に染み込ませたのでした。

やがて源太の紹介で酉井捨蔵(近藤正臣)という人物に出会います。

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ほうるもんじいさん、普通なら捨ててしまうもの(放るもん)もおいしく料理すると呼ばれる捨蔵。

彼は料理上手で、め以子は捨蔵を師匠と呼び、何度も相談に乗ってもらいます。

こうしてめ以子は、捨蔵や市場の人々のおかげで関西流の味付けや、隅から隅までおいしくいただく「始末の料理」を体得。

「みんなの笑った顔がもっとみたい、みんなの『ごちそうさん』が聞きたい」

楽しい食卓を作りたいと改めて思いなおすめ以子。

そんなめ以子の一生懸命な姿に義母・静と、義妹・希子は心を開き、協力的になります。

しかし相変わらず和枝のいけずは留まるところを知りません。

お膳をひっくり返したり、洗濯物にケチつけたり、あらゆる手を使い意地悪をします。

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め以子が四苦八苦していると、悠太郎の口から和枝の意外な過去が明らかになります。

かつての嫁ぎ先でなんでもキチキチこなす和枝は毛嫌いされてしまいます。

加えて、息子を不慮の事故でなくしたことで離縁を突き付けられました。

傷つき戻ってくるとそこには、芸妓上がりの義母、静がいました。

芸妓上がりの義母を嫌がる和枝と、出戻りした和枝に主婦の立場を奪われた静の陣取り合戦ともいえるいけずのし合いはこの頃から始まったそう。

そして和枝は嫁ぎ先でされたいけずを、め以子にそのままやり返しているのでした。

生活の厳しい西門家を株で支える一面もあり、体裁やしきたりを大事にするしっかり者の和枝。

そんなある日、和枝が希子に縁談をとってきました。

希子は急な縁談に戸惑い、黙り込んでしまいます。

 

そこでめ以子は弁当に手紙を忍ばせ、内気でおとなしい希子に結婚したいのかどうかを聞きます。

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その返事は、結婚したい気持ちと結婚したくない気持ちは五分五分。

結婚したい五分は義母と姉の板挟みになった家から逃げ出せる唯一の手段だから。

結婚したくない五分は、結婚して楽しく暮らすのはとても難しくみえるから。

何でもこなす和枝や、明るいめ以子でさえそうだから、自分でもそうなるに違いない。

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結婚が怖い。二人を間近で見てきた希子は結婚にかなり後ろ向きでした。

希子は勇気をふりしぼり、自信がないから縁談が嫌だと和枝に言い出します。

しかし高圧的な和枝に押し切られ、ついに縁談を迎えてしまいます。

め以子はどうにか縁談をぶち壊してやろうと、お茶に虫を入れたり塩を入れたり、向こうの家に「ごめん!」とタメ口を使ったり、精一杯の粗相をします。

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しかし、みかねた和枝に蔵に閉じ込められてしまいました。

和枝に主導権を握られてしまい、このままでは縁談が成立してしまいます。

そこに酔っ払いが乱入。父親と名乗る男は見事縁談をぶち壊します。

その男は西門正蔵(しょうぞう・近藤正臣)。

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め以子が師匠と慕っていた捨蔵の正体は、死んだはずのお父さんだったのです。

こうしてめ以子は西門家の本当の秘密と向き合うことになります。

鉱山の技師をやっていた正蔵は、母の死をきっかけに仕事を辞め家に戻ってきました。

しかし一年も経たないうちにお静を連れてきて、ある日突然家を出てしまいます。

後に温泉宿で女中さんとお酒を飲んでる姿を見つかります。

何か事情があるのではないかと迎えにいくと、正蔵は裸足で逃げ出してしまったそう。

そのとき捨てられたと確信して、父親は死んだことにしてといままで暮らしてきたとか。

め以子はなんとか正蔵が西門家に戻れないかと掛け合います。

しかし、父がいなくなりずっとお金の苦労をしてきた悠太郎や和枝、正蔵に人生を狂わされたお静は絶対に反対。

またもやめ以子に壁が立ちふさがります。

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そんなときに、東京からめ以子の同級生の桜子(前田亜季)と、売れない作家室井さん(山中崇)が駆け落ちしてきました。

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桜子はめ以子の良き理解者、心強い味方です。にしても意外な二人。

室井と桜子は焼き氷なるものが名物の、喫茶店・うま介にお世話になることに。

桜子はうま介(中村端日)を説得し、家出しため以子に喫茶うま介の商品開発を頼みます。

そして、ただコーヒーシロップをかけただけの焼き氷を改良。

上にはコーヒーシロップ、下には梅シロップ、そしててっぺんにブランデーを含ませたメレンゲを乗せて、食べる前に火をつける。

その名の通りの「焼き氷」が誕生しました。

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め以子と希子が家出して一週間、一方の西門家では離縁の話が進んでいます。

桜子は焼き氷を売り出すため、室井に焼き氷の歌を作らせました。

しかし桜子の歌はド下手。そのかなきり声に耳を塞ぐ商店街の人々。

希子はその様子を見て、め以子を助けたい一心で勇気を出して口ずさみます。

それをみた桜子に促され、希子は焼き氷の唄を歌います。

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オルガンの伴奏と、軽快でキャッチーな歌。

たちまち商店街の人々から拍手が上がり、うま介は大繁盛するのでした。

そこにたまたま通りかかった悠太郎はうま介に向かいます。

閉店したうま介でめ以子と二人っきりになり、ついに重い口を開き、話だします。

「僕が父を許せないのは、僕も逃げ出したかったからです。

仕事を辞めて戻ってきたんも、お静さんを引かせてきたんも、みんな僕たちのためやのに

よかれと思ってやったことが全て裏目、裏目に出てしまう。

そんな父に僕は同情してました。

せやけど父はひと言もなく姿を消しました。

首でもくくるつもりなのではないか、本気でそう思いました。

とにかくみんなで手を尽くして捜して。

せやけど見つかった先は別の女性の所でした、愕然としましたよ、、。

その事実に姉さん(和枝)とお静さんは怒り、罵り合い、希子は隅で震えていました。

僕は言うしかありませんでした。

『僕がこの家を守る』

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これからはあの人は死んだと思ってやっていこうって。

せやけど、その気持ちだけで生活が変わる訳やありません。

傷ついた姉さんとお静さんは、その矛先を相手に向けました。

僕はうかつな事を言わないように、なにか言う前に口に手をあてて考える癖がつきました。

姉さんの料理を褒めれば、お静さんの料理はまずいと言うてることになる。

お静さんを褒めれば、姉さんたちの総攻撃が始まる。

そんな中で僕にできる事は、何も表情に出さず食べるという事でした。

そんな中で僕がすがったのは、安全な街を造るんだという志と、父への憎しみでした。

いつか立派になって、この家を立て直して見返してやるんやと。

そうやって僕はずっと生きてきたんです。

せやけど、あなたに会って、あなたの家族に出会って、ゴールは少し違うんやないかって思いだしたんです。

こんな食卓が欲しい、こんな家庭が欲しいと思い始めました。

それもまた、父を見返す一つの形やと考えたところもあります。

相手の幸せを考える事が愛情やと言うならば、僕はあなたの手ぇを離すべきなんやと思います。

それは何度も何度も考えて、せやけどそれをしないのは、、

僕は嫌だからです。

あなたは僕が手に入れたたったひとつの宝物ですから。

せやから他の人に取られやしないかと、いつもヒヤヒヤしています。

私はこんな掃きだめにいる人間ではないと、いいだしはしないかと不安で、、

くだらん、、ホンマにくだらん人間やと思います。

せやけど僕を、、僕を見捨てないでください。」

め以子「悠太郎さんって、バカだったのね。

私の事、宝物だなんて思う人他にいないし。

バカで子どもで、分かろうを思えば合図はいくらでも出てたのにね。

私もバカで、、、ごめんね。

一人にして、、、ごめんね。」

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こうして一回り成長した希子とめ以子は西門家に戻りました。

父・正蔵のことは、みんなの気持ちが揃ったら、縁を戻すことにまとまりました。

そして大阪で迎える初めての夏。

夏には、家族みんなでお獅子が回ってくるのを待つ天神祭があります。

家族みんなで。め以子はお父さん(正蔵)を呼び、天神祭を迎えようと思いつきます。

悠太郎の働く市役所では、天神祭を手伝うと大村さん(徳井優)が大張り切り。

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和枝は株が大高騰し大儲けで、機嫌上々。

そんなときお静が酒に酔い潰れて、室井さんに運び込まれました。

そしてしきりにハモニカ、ハモニカと呟きます。

翌朝聞いても、お静はとぼけるばかりか、やめてくれと釘を刺される始末。

しかし室井とめ以子はハモニカがなんなのかを調べ奔走します。

どうやらハモニカはお肉でも魚でもなく、楽器でもない様子。

そこでめ以子は正蔵に相談するも、何も分からない様子。

そこでめ以子は、つい正蔵にお静のことをどう思ってるか尋ねます。

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初めて会った頃歳はそこそこいってたけれど、三味線はうまいし、話はおもろいし、なにより笑顔が可愛いらしかった、愛嬌のある芸妓やったなあ、と振り返る正蔵。

「わし一目惚れや、頼むさかい嫁に来てぇゆうて拝み倒したんや。

奥さん亡くなってからまだ一年も経ってへんのにあんた、何を考えてはりますねん!

けんもほろろ。そこでや、わし一策考えた。

大枚はとうてな、一人でお静さんをぽんとこう揚げてや『なあ今日が最後やつきおうて』言うて。

お酒を、、そのお酒の中にやこう、はらはらはらはらとちょっとば、なんやその、そういう。

お静さん酔っ払ってしまって寝そうになってる、そこでお静さんの手ぇをとって一筆かかせたんや『一緒になります』て。」

そのころ悠太郎は、和枝があいびき(デート)してる姿を目撃。

相手は安西(古舘寛治)という京都帝大の教授、株式を教えてもらっているそう。

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天神祭を前に、西門家は忙しくなって参りました。

「白くてふわっふわで、キューンと甘酸っぱくて、ハモの湯引きそっくりの幻のお菓子」

室井さんの情報から、うま介の面々はハモニカをつくろうと試みます。

どうやら天神祭に詳しい小さな巨人がいると聞きつけ市役所に来ため以子。

その人こそ悠太郎の上司の大村さん。意気揚々と説明。

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大村さんに借りを作った悠太郎は祭りの手伝いで泊まり込み。

和枝は安西先生を案内するといい夕飯は要らないと。

お静は芸妓としてお座敷に出るといい、帰りは日をまたぐとのこと。

め以子の天神祭を家族で過ごす計画はパアになってしまいました。

そして、いよいよ迎えた天神祭。

め以子はやる気をなくすも、希子に救われてうま介の面々の室井、桜子、うま介とお獅子を待つことに。

と、そこに家族と過ごすなら、と安西とのあいびきを終えた和枝が帰って来ます。

しかし肝心なお獅子がなかなか来ず、め以子はご飯5杯目。

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一方のお静はお座敷で三味線の弦が切れてしまい「もう千代菊はおらんみたいですわ」の一言。

やっと待ちかねたお獅子がやって参りました。お静も戻ります。

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「けどなんや今年は大きない」と和枝。確かに大きいお獅子が近づいてきます。

目前まで来て「悠さんだ!」。

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なんと悠太郎がお獅子として登場しました、後ろを支えるのは小さな巨人大村さん。

そして、遠くからこちらを温かい目で見る正蔵の姿が見えました。

「これは西門家に訪れた奇跡の瞬間でございました」

一瞬だけですが、家族みんな揃ってお獅子を迎えることができました。

居合わせた源太は小包を持ち、しきりにめ以子になにか伝えようとするも断念して帰ってしまいます。

その小包の中身はハモニカ、師匠が作ってくれたものでした。

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お静はハモニカ食べ、涙を流します。

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「こんな、、こんなんとちゃうねんで、ホンマはもっときれいやねんで。

こんな、、こんな不細工ちゃうねん。けど、、こんなにおいしゅうもなかったあ。

こんなに、、おいしゅうもんでもなかったわぁ、。」

お静が大阪に来て2年目、天神祭で姉さん芸妓にハモニカを買いに行かされたとか。

帰りに転んでハモニカを台無しにしてしまい、怒られると思い泣いてしまったそう。

そこに手を差しのべ、ハモニカをくれた人こそ若き日の正蔵でした。お静の初恋。

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それから芸妓になり、酸いも甘いを経験し、そろそろ潮時かというときに正蔵と再会します。

「この人は仏さんがくれたうちの最後のだんさんやと思た」

会ったその日に一緒になってとしつこくつきまとい、ある日盛って飲ませて、、。

「それがホンマ。」

真実は、正蔵が言っていたことと真逆でした。

お静は和枝との喧嘩で「いれあげたんはあの人や、だまされたんはうちや!」とつい言ってしまいます。

それをたまたま聞いていた正蔵は一言「ホンマごめんなあ。」

正蔵はその日からお静のために、ずっと優しい嘘をついていました。

「弱い人やと思う、ずるい人やと思う、実のないひとやと思う。

けど、あの人より優しい人をうちは知らんのや。」

後から呼ばれため以子は、お静にこう聞かされます。

こうして天神祭はおわり。

お静のことをこれから「お母さん」と呼ぶことになりました。(60話)

ごちそうさんでのムロツヨシ!!

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あらすじが長くなってしまいましたが、ようやくムロツヨシの登場です。

ごちそうさんでのムロツヨシ演じる竹元教授にご注目を。

天神祭も終え、ひと段落ついた市役所の建築課に現れます。

竹元「なんだこの暑さは!蒸し風呂じゃないか!!!

働きながら風呂にも入ろうという、斬新な発想の下にこのような環境をあえて作り出しているのか!!」

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悠太郎が挨拶に行き、来た理由を尋ねると、

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「京都帝大の建築学科の教授を頼まれてね、愚かな建築界がようやく私に追いついてきたという訳だ!ふっは%&$#!!」

ムロツヨシ演じる竹元、とにかく大きな声で、なんともまわりクドい口調。笑

これからのストーリーに深く関わってきます。

ムロツヨシは、ごちそうさんで竹元を演じる際に「やりすぎだと思ったら止めてくださいね」といったそう。

ですが誰も止めず、セリフを「%&$#!!」と言葉にならない表現をしたみたいです。

次回からもっともっと活躍に焦点を当てていきます!

ムロツヨシには結婚願望がない!?

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ムロツヨシ、40歳独身。

ですがなんと本人には結婚願望がないそう。

仲の良い俳優仲間はほとんど結婚しているのになんで??

、、どうやら幼い頃、両親が離婚してしまったことが理由のようです。

4歳のときに両親が離婚し父親に引き取られるも、父親は別の女性の元に。

ムロツヨシはすぐに親戚の家に預けられてしまいます。

そして中学生のころ父親が新しい母と、年下の異母兄弟を連れて帰ってきます。

しかし3年後に、ムロツヨシの父はまた離婚してしまいます。

このことをムロツヨシは「変化型の家族」で面白かったと前向きに受け止めています。

結婚願望がないのは、こんな父親に振り回されて結婚に対していいイメージを持たなくなったからではないでしょうか。

そんなムロツヨシは、結婚するなら「精神的に上の女性で綺麗な人」がいいといっています。

芸能人でいったら、どうやら「新垣結衣」みたいですね。

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名前で呼ぼうと試みたり、とムロ流のアタックをしているみたいですね。笑

どこまで本気かわからないのがムロツヨシらしいです。

もしかしたらムロ鍋を披露する日は近いのでは??

ムロツヨシさん、結婚に前向きになってください!!。

まとめ

以上「ついに結婚??ごちそうさんでのムロツヨシ!part2」でした。

ごちそうさんのあらすじが少し長くなってしまいました。

ですが「ごちそうさん」のストーリーあってのムロツヨシ演じる竹元教授が活きてくるんです。

なので、よろしければあらすじも是非!!

これからごちそうさんの中で最も重要な人物の一人として活躍していきますので、次の記事も是非目を通してみて下さい。

最後までお読みいただきありがとうございました。

おわり。

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